タバコ代だけでも稼いだる!

タバコ代くらいはギャンブルで稼げるんじゃないかと思ってます。俺の実践記です。

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パチンコ店の選び方

皆さんは、どのようにパチンコ店を選んでいますか?

 
 
家からの距離、周囲の話し、イベント店・・・等々あると思います。
 
 
 
 
2016年以降は、内規の変更や規制でパチンコ業界も様変わりしていきます。
 
 
現に、マックス規制で優先撤去に指定されている台も外されつつあります。
 
また、交換率も等価交換が無くなり、1日の貯玉使用制限も下げられます。
(どの辺りまで遵守されるかは不明ですが・・・)
 
 
マックス規制そのもので、打ち手に不利益になる事はありませんが、交換率の変更は不利益に直結します。
 
 
今日、以前に等価交換だった店に打ちに行きましたが、やはり交換率は下がっていました。
 
 
f:id:nishimikawa:20160222140304p:image
 
 
交換率が下がった分、釘が甘くなる訳でも無いってとこが問題点なんですよね(^^;
 
 
規制するなら、千円当たりの回転数まで下限を設けてもらいたいものです。
 
 
と、現実離れした考えを持っていても仕方がありません( .. )
 
目の前の現実と向き合いながら、勝つ方法を模索していかないといけません。
 
 
 
俺も現在マイホ探しをしているから、マイホ選びの事も書いてみようかな♪
 
 
 

貯玉の有無

 
俺が、パチンコ店を選ぶ基準に『貯玉制度の有無』があります。
 
 
貯玉してる玉は、等価計算されます。
 
よって、毎日通ったり頻繁に通うパチンコ店なら貯玉で遊戯した方が断然お得です。
 
 
貯玉使用制限が2500発でも、現金で考えると10000円分です。
 
2500発を3.6円で換金した場合、9000円なので1000円の差額が発生します。
 
 
月に20回パチンコを打った場合、20000円の差が出ます。
 
 
こう考えると、貯玉の有無の大きさを理解してもらえると思います。
 
 
交換率が低いパチンコ店程、この差額は広がるので注意してください。
 
 
また、交換率に左右されないのは『景品に交換』する事です。
 
タバコを吸う人なら、絶対にタバコに交換するべきですね(^^)
 
 
俺は、20年以上タバコを買った事がありません♪
 
全部パチンコ屋で交換しています(-.-)y-~
 
また、タバコに交換して友達に売る方法もあります。
 
両方とも損しないので良いと思います。
 
 
 
 

家からの距離

 
仕事をしながら、空いた時間にパチンコを打つ人は、家からパチンコ店の距離も重要だと思います。
 
 
俺も、現在は仕事の空き時間にパチンコをしています。
 
その為、近場での稼働になっています。
車で30分かけて通うようなホールだと、往復で一時間かかり、一時間あると約250~300回は打てる事になります。
 
限られた時間で打たないといけない兼業パチンカーにとって、家とパチンコ店の移動時間は大きいですよ(^^)
 
 
 

台選び

 
パチンコで勝つ為には、台選びも大きな要素です。
 
 
パチンコ台は、甘デジからマックス機種まで、確率の違う台があります。
 
 
この中から、自分の打てる時間と打ち代を考えて機種を選びます。
 
 
俺の場合、短時間稼働なのでミドルやマックスを打ち込む時間はありません。
 
 
必然的に甘デジかライトスペックになります。
 
 
更に、月に15万円~20万円を目標金額に設定しているので、1万円打っても2万円の出玉が期待出来る機種になります。
 
 
結論として、ライトスペックを打っています。
 
 
 
また、パチンコには、ボーダー理論や波理論と呼ばれる考え方もあります。
 
 
この考え方は人それぞれなので、俺の台選びを書きたいと思います。
 
 
俺の場合、どちらかと言うと波理論に近いです(^^)
 
 
パチンコ屋に行くと、データーを見ながら台選びをしている人がいますよね(^^)
 
 
他の人が、何を見て選んでいるかは知りませんが・・・(笑)
 
 
波理論で良く言われるのが、
 
「連チャンした後は出ない」
 
「ハマリが深いから連チャンする」
 
とかでしょうか?
 
 
 
検定を通らないと、パチンコ台はホールに出る事はありません。
 
 
つまり、「確率は収束に向かう」って事です。
 
 
この確率の収束を考えて台を選ぶのが波理論となります。
 
 
ただ、波が良さそうでも回らない台は基本的には打ちません。
 
 
貯玉のメリットや機種のスペックによっては粘る事もありますが・・・(^^;
 
 
ボーダー理論派ではないけど、やはり千円20回転以上は欲しいです。
 
 
これは、単純に抽選回数が多い方が良いって事です。
 
 
ちなみに、ボーダー理論ってのは下記のような事です。
 
 
 

ボーダー理論

 
パチンコにおけるボーダーラインとは、パチンコ台における単位金額あたりのデジタルスロット回転回数が、理論上損益分岐点(損益プラスマイナス0)を上回るとされる数値のこと。
 
 
この概念に基づく考え方は1989年にボーダー理論としてパチプロ石橋達也により提唱された。
ボーダーライン理論とも。
 
 
期待値の単純な応用であるが、利便性を考慮して実用上は投資金1,000円あたりのデジタルスロット回転回数の値を用いることが一般的である。
 
 
デジタル式のパチンコは(確率変動中か通常時かの違いを除けば)抽選確率が毎回一定であることから、1回でも多くスタートチャッカーに玉が入賞して回転する台が良いとされる。1,000円で15回回る台より20回回る台のほうが単純計算で抽選回数は約1.33倍であり、それだけ大当たりのチャンスが増える。
 
 
一定の投資額に対し何回デジタル回転が発生するかをカウントすればいいのみという明解さに、ボーダー理論の実用上の利便性が存在する。
 
 
当然のことながらボーダーラインとなる回転数は機種によって異なるほか、同じ機種でも店の営業形態(主に換金率、1回交換か無制限かなど)によってボーダーラインは左右され、例えば換金率が高いほどボーダーラインは下がるし(損益分岐点に到達するのに必要な出玉が少なくて済むため)、1回交換よりも無制限の方がボーダーラインは低くなる(一度持ち球による遊技に入ると、換金率によるギャップの影響が少なくなるため)。
 
 
また実際の出玉はパチンコ台の釘調整によって多少増減があるため、釘調整によって出玉が削られているようなケースではボーダーラインが上がる。
 
 
パチンコ情報誌では、通常機種ごとの紹介ページにおいてその機種のボーダーラインを紹介しているほか、テレビのパチンコ番組でも、実戦形式の番組(『パチンコ激闘伝!実戦守山塾』『パチンコ勝ち台実戦チェック!2』(いずれもMONDO TV)など)においてボーダーラインが紹介されることが多い。
 
 
但しボーダーラインはあくまでも理論値にすぎず、偶然に左右されることから、「長期的に見てその台をプレイし続ければ、理論上確率は収束して収支はマイナスにはならない」ということであり、必ずしも「ボーダーラインを超える台だから勝てる/儲けが出る」ということにはならない。
 
 
また、パチンコホールは各台の釘や風車の調整を随時行っていて、それにより同じ台であっても実際のボーダーラインは変化しうる。
 
 
 
今日の稼働結果は前記事に書いてあるので、良かったら読んでくださいね(^^)
 
 
 
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